御通夜 御霊前 書き方 相場お葬式の際にもっていくお金、
御霊前やご香典など、いろいろな
表書きがあります。

どれを持っていくのが正解か?
それぞれまとめていますので
ご紹介しますね^^

お通夜は御霊前、御香典どちら?

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御通夜、お葬式には、
一般的には「御霊前」を持っていきます。

宗教によって実はいろんな
表書きがあるのですが、
「御霊前」なら、キリスト教でも
神道でもOKなので、故人の宗教が
分からない場合でも安心です。

宗教について詳しくは
こちらのページでご説明しています。

⇒お通夜のご霊前、相場金額や書き方をまとめてチェック!

御霊前 御香典 金額の相場は?

御通夜の際にもっていくご霊前、
書き方だけでなく、いくら入れるのか?
も悩む場合があります。

金額の相場はありますが、
亡くなった方との関係の深さに
よっても変わってきます。

御霊前 相場の参考は
こちらの記事をどうぞ。

⇒ご霊前の金額、親戚の相場は?

御霊前 御香典 お札の向きや入れ方について

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不祝儀袋にお金を入れる際は、
お札の向きや入れ方にも
注意が必要です。

まず、中に包むお金は新札はNG
ピン札しか手元にない場合は、
折り目を付けてから入れましょう。

※よく、クシャクシャにしてから
入れるというのを目にしますが、
お供えものなので折り目をつける程度がよいでしょう。

お金の入れる方向はこちら、

※中袋ありの場合
ご霊前中袋入れ方

※中袋ナシの場合
御霊前中袋なしお金

表から見たときに、お札は裏向きになるように入れます。
その際、人物が下側に来るようにしましょう。

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