関東のオートキャンプ場、ファミリー向けおすすめ施設をご紹介♪

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こちらの記事では、関東のオートキャンプ場、ファミリー向けおすすめ施設をご紹介していきます。お子さんが小さいうちは特に、家族でキャンプに出掛けることもありますよね。一生の思い出にも残るので、たくさんお出かけして楽しんでくださいね!

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関東のオートキャンプ場、ファミリーにおすすめ5選

関東のオートキャンプ場でお勧めの場所5つご紹介してみたいと思います。

第5位:
田貫湖キャンプ場→静岡県富士宮市猪之頭2929-10

営業時間:通年営業

定休日:無休

富士山を目の前に見られ、区画制限がないため、好きな場所に設営ができ、予約もなしで行けるようです。

テントサイト:2500円/1泊1張

タープ使用 :1000円

デイキャンプ:3000円/4名(ごみ処理含む)

レンタルサイクルがあったり遊具があったりするため、ご家族で存分に楽しめますよ♪湖で釣りもできますので、ぜひ持参を♪

第4位:
ほうれん坊の森キャンプ場:山梨県北都留郡小菅村2402-2

営業時間:通園営業

定休日 ;無休

川魚が泳いでいるのが目視できるぐらい川が綺麗です。

アスレチックやツリーハウスなどもあり、子供たちも十分楽しめます。

トイレや炊事場がとてもきれいで近くに温泉もあり、テニスコートなどもあります。

サイト資料料:大人1000円 5歳~小学生500円

オートキャンプ:1区画→4000円

テントサイト :1区画→3000円

宿泊施設利用料:大人2000円、5歳~小学生1000円

バンガロー  :基本料金5000円~

キャビン   :基本料金 20000円~

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第3位
朝霧ジャンボリーオートキャンプ場

静岡県富士宮市猪之頭 2971

予約なしで行ける場所なのでよい場所をとるのであれば、お早めに♪

近くに牧場や楽しめる施設も充実です。高原なので過ごしやすい場所です。

営業期間:通年営業

定休日 :無休

入場料 :大人 1000円 子供 500円

オートキャンプサイト: 1650円~

AC電源サイト : 1650円~(AC電源使用料:1000円+)

バンガロー   :10500円~

デイキャンプ  :大人1000円 子供500円

第2位
BOSCO Auto Camp Base

神奈川県秦野市丹沢寺山75

予約は専用サイトからしてくださいね。

専用サイトURL:https://www.moroto.co.jp/bosco/yoyaku.html

営業期間:通年営業

定休日 :火曜日・水曜日・木曜日(GW/夏休みは営業)

入場料 :小学生以上 500円

デイキャンプ :3000円

オートサイト :6000円~8000円(1泊/1区画)

山荘     :12名まで可能 35000円~38000円
水洗式トイレやシャワーがあるため、初心者向け施設になります。
ニジマス釣りができたり、ピザ釜もあるので別の楽しみ方もできます。
そして堂々の第1位は!!!

北軽井沢スウィートグラス

→群馬県吾妻郡長野原町北軽井沢1990-4448

営業期間:通年営業

定休日 :期間中無休

春から秋にかけてはグリーンキャンプ 冬にはホワイトキャンプ。年中通して遊べる施設です。

イベント開催も多数あり、ドッグランもあります。

それ以外にもインディアンティピなど宿泊施設も充実しています。インディアンティピ内ではたき火もできてちょっと違った味わいができますね♪

コテージ :15400円~/2名

キャビン :7200円~ /2名

テントサイト:ノーマル1000円/2名 *1名は500円

テントサイト:広々 1500円 /2名

テントサイト:特殊 2100円 /2名

デイキャンプサイト : 1000円~

4/1~11/30までの料金が上記ですので、12/1~3/31は

多少変わります。確認必須ですよ♪

オートキャンプの持ち物や準備品は?

①テント(ペグ・ハンマー) ②テントマット(寝袋)③まくら

④ロープ ⑤軍手・皮手袋  ⑥テーブル ⑦椅子 ⑧コンロ

⑨バーベキュー用品 ⑩クーラーボックス ⑪水タンク

⑫ランタンライト ⑬懐中電灯 ⑭食器セット ⑮虫よけスプレー

⑯雨具

なんと言っても必要なのが、ドームテント♪

大きさと使い勝手の良さを考慮してみてくださいね。

テントの下にブルーシートなどを敷いてから使うとよいです。

一通り必要と思うものをご紹介しましたが、大荷物になるので、レンタルできる場合は、身軽に訪ねてみてくださいね♪

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